GOOスコープ ss

こんな方におススメ

・距離感がわからない
・プロの距離感が手に入れたい
・GPS測定器を持っているけど不満
・高機能で低価格のレーザーが欲しい
・市販のレーザーは値段が高すぎる

 

商品説明

正しい距離感覚を努力なしで手に入れる

想像してください。

ティーグラウンドで表示されているピンまでの距離は174ヤード。
でもグリーンまではかなり上っており、
実際にはもっと長い距離が必要なのは明らか、という状況です。

「だいたい220ヤードくらいかな・・・?」

表示距離と高低差から、あなたは実際の距離をなんとなく予想することでしょう。
そして距離に合わせてクラブ選択を行いますよね。

あなたはドライバーを手に取り、ティーショットを打ったとしましょう。

ところが・・・

正しい距離を知るだけでスコアアップ

実はこのコースでピンまでの実際の距離は195ヤード。
220ヤードと思って打ったボールはグリーンを少しオーバーしてしまいました。

こんな経験、あなたにもありませんか?

ティーグランド上の表示距離は185ヤード。グリーンまではかなり上っており、実際にはもっと長く打たなければなりません。じゃあ、一体何ヤードとして打つべきか?GOOスコープは距離測定と同時に高低差を認識し、実際に打つべき推奨距離をわずか0.5秒でワンタッチ表示します。この場合202ヤードが実際距離で、その距離感に合ったクラブ選択が正解です。

日本のコースは起伏が激しく、打ち下ろしのコースにも多々出くわすことでしょう。打ち上げコースよりも正確な読みが必要とされ、失敗すればグリーンをオーバーしてしまいます。GOOスコープは、下げ勾配を読み取ることも簡単です。このコースでは、ティーグラウンドの表示が245ヤードでも、実際の距離は198ヤードでした。その差47ヤードです。

もし正しい距離を知ってスイング出来ていたら?
しかもその正しい距離はあなたの努力なしで手に入るものだとしたら?

正確な距離を知っていることがプラスに作用することはあっても、
マイナスに作用することは決してないでしょう。

つまりゴルファーにとって距離計測器はなくてはならない必需品なのです。

9割のプロがレーザーを使用しています。

ツアープロの9割はゴルフレーザーを携帯しています。コースは生き物です。優れた直線距離感覚があっても、起伏感覚を読むことはプロでも難しいと言われています。
優秀なキャディの判断と、正確なレーザー測定から、正しいコースマネジメントを導き出して勝負に挑んでいるのです。

 

商品特徴

プロの距離感覚を手に入れる

ここでGOOスコープの特性をご紹介させていただきます。

①ワンボタン!たった0.5秒で瞬時に測定!
GOOスコープは測定ボタンをプッシュしてからわずか0.5秒で計測を完了します。
レンズ内の液晶も無駄を省いているのでとても見やすく設計されています。
サイズもポケットに入るほど小さいので、持ち運びも簡単です。

②4つの要素から正確な距離を測定!
GOOスコープは従来の測定レーザーとは違い、角度測定を徹底的に追求したモデルとなっています。
正しい高低差を導き、対象物までの直線距離を計測するにはこの「角度測定」がとても重要です。
難しい操作は一切不要。ボタン一つでこれらすべての計測を完了します。

③最高級品質なのに低価格を実現!
テストモニター30名に試用して頂いた結果、9割以上の方から「非常に満足」という評価を頂きました。
GOOスコープは、馴染みの販売店オーナーの計らいで販売が実現しました。
今回は完全受注生産という形で、市場価格では考えられないほどの低価格販売が実現しました。

通常販売価格 39,800円 → 19,800円(受注生産プライス)


Nicon社製 携帯型レーザー距離計350Gと比較するとこの価格帯では高低差機能がついていないものも多く見受けられます。
高低差機能がないと正しい距離測定を行うことは出来ません。

Nicon社製 携帯型レーザー距離計1000A Sやブッシュネル製品と比較すると測定可能距離の差が大きいですが、これほどのハイエンドモデルでなくても十分正確な測定が可能です。
GOOスコープは対象物測定距離400mですが、フラッグ等の場合は220ヤードまでの測定距離となっています。
ピンまでの測定距離が220ヤード以上あったとしてもそこまで正確なショットが現実的にプロでも難しいため、この低価格帯でこのコストパフォーマンスは他のレーザー距離計では他にありません。

また、ゴルフレーザーの主な使用機会はグリーン周り、アプローチ時の仕様になると思います。そのため220ヤード程度正確なピンまでの距離が測定できればゴルフレーザーとしての機能は十分満たしています。GOOスコープはゴルフに特化した非常にコストパフォーマンスに優れた距離測定レーザーです。




 

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GOOスコープは単品19,800円(税込、送料弊社負担)で販売させていただきます。
尚、この商品はまだ一般公開をしていません。

■ 納期について
通常5営業日以内にお届け。
万が一納期が遅れる場合はご連絡させていただきますので、ご了承ください。

■ キャンセル・返品・交換について
ご入金確認後、商品出荷後のキャンセル・返品・交換等については、商品の性質上、
原則お断りしております。(クーリングオフは法に定められた訪問販売や電話勧誘販売による特定 商品・役務が対象となり、
当店は対象外となります。又、通販会社の返品制度は各社独自のものです)。

万が一、不良品、配送間違いがあった場合は、下記お問合せ先までご連絡ください。
また、故障などがあった場合は1年間の間新品と交換させていただきます。
サポートセンター:ゴルフライブ事務局 03-6674-0114(平日10:00~17:00)土・日・祝日定休

送料お客様負担にて良品と交換させていただきます。
お客様のご都合による返品・交換・返金は一切お受けできませんのであらかじめご了承下さい。

さらに!DVD「ラインショット」セットパックも
ご用意しました

さらに今なら、DVD「ラインショット」のセットパックをキャンペーン価格でご用意。

DVD「ラインショット」はいわゆる決め打ちを覚えるためのプログラムです。
このプログラムを実践することで、
アマチュアでもピンに絡むショットを打つことができるようになるでしょう。

たとえば、プロゴルファーなら、パー4のセカンドショットを確実にグリーンに乗せようとする時。あるいは、ロングホールで2オンをあきらめて、
3打目に自分の得意な80ヤードからジャストでピンを狙いたい時。

そんなときに、プロはレーザーを使って距離を測定して、
自分の飛ばしたいところの目標を設定してから、ラインショットを打つでしょう。

プロとアマチュアでは狙い撃ちの可能な距離が違ってきますが、
120ヤード圏内になってくれば、アマチュアでもコツさえ覚えれば
ラインを出すショットを打つことも可能です。

あなたは、ラウンド中にこんな経験はありませんか?

100ヤードの杭があるから、あと残りは110ヤードぐらいかなと思ってショットを打った。しかし、実際の距離は97ヤードしかなかったのに、プレイヤーはその事実を知らずにミスショットと思い込んでしまう。。。

ヤードの杭が5ヤード前後打ち間違えていることはよくあることですし、
コースに高低差があればさらに距離の精度を欠いてしまうでしょう。

しかし、このGOOレーザーを使うことで、そうしたあいまいさはなくなって、距離に迷いがなくなります。
さらに、残り距離の間違いがなくなるので、ミスショットなのか、距離の読み間違いなのかわからなかったショットでも、ミスショットかどうかがハッキリとわかるようになります。

今までのように、残りの距離を何となくのカンで測ってはいけません。
何となく距離を目測で測るのではなく、レーザーを使って確実に距離を測定して、
その距離に合ったショットを選択する…
そうすることで、あなたのアプローチがピンに絡む精度は格段に上がるでしょう。

正しい距離がわかってこそ、正しい距離感を養うことができます。
しかし、距離がわからずに距離感を養おうとするのがアマチュアです。
あいまいなものからはあいまいなものしかついて来ません。

まずはこのGOOスコープで、あなたの距離の迷いをなくして下さい。
そして、ラインショットで具体的なコントロール技術を学び、理想のショットを身につけて下さい。

 

DVDで学べる内容を一部紹介すると・・・


なんでプロはあんなに上手くコントロール出来るんだろうと不思議に思うかもしれません。
コントロールショットを打つ秘訣は実はとてもシンプル。
そしてプロアマ問わず共通しているのです。
一度身に付ければ今後大きくコントロールミスをすることはなくなります。


そもそもコントロールを定めるには自分だけのボール位置を把握する必要があります。
そしてそれは3つのポジションから考えなくてはなりません。


ボールを自分の思った所に飛ばせないという方は、
そもそもボールの打ち出し方向がずれてしまっている可能性が高いです。
その原因はフィニッシュにある、ということを理解しておいてください。
具体的なフィニッシュの作り方を解説しています。


具体的にラインショットを覚えるうえで重要になるバランスを養うトレーニングです。
小原大二郎がレッスンをするうえで教えている、オリジナルのコントロールトレーニングをご紹介します。


基本的なラインショットの仕組みがわかったら、あとは応用力を養っていきます。
ラウンド形式で解説していきますので、より実践力が付くようにプログラムしています。
プロのようなコントロール技術が夢ではないことが実感できると思います。


プロのラインショットと、アマチュアが陥りがちな間違ったラインショット・・・
その違いとは??


ボールの位置、重心の位置、手元の位置・・・
これらすべてがラインショットを習得するために必要なポイントです。
基本にプラスして、覚えるべき点を説明していきます。


どのクラブでも関係なく練習していては習得スピードは上がりません。
ルールに沿って練習することで、格段に効果がアップします。

ただし、こんな人にはおススメしません。

このプログラムは、ラインショットという
やや上級者向けのテクニックを解説しています。

そのため、すでに100を切っている方、70台、80台とさらに上を目指したい方にはとてもおススメの内容ですが
あなたがまだゴルフを始めたばかり、まだ100を切れていないのであればこのプログラムを実践されるのは今の段階ではお勧めいたしません。

まずはGOOスコープだけ手に入れて、そして距離感を図りながら50y以内のアプローチの練習に取り組むことをおすすめいたします。



ラインショットの詳細はこちら

 

Q&A


 飛距離を図ることも可能ですが、コースマネジメントのあらゆる場面で使っていただくことが本来の目的です。具体的には、ショット地点からバンカーや池のハザードまでの距離、グリーンエッジのまでの距離など、ショートゲームでは特に役立つ、スコアアップにはなくてはならないツールになります。


 使い方はとても簡単。測りたい対象をファインダーの中央に捉えてボタンを押すと、対象までの距離が瞬時に計測できます。レーザー計測器から目標までレーザーを照射、反射光を受けて距離を割り出します。誤差1m以内なので、ゴルフでは全く問題のない優れた仕様です。また、本製品には高低差機能がついているので、起伏も計算にいれて距離を割り出します。


 グリーンエッジ、バンカー、樹木、看板、建物など、さまざまな対象物までの距離を計測できます。逆に、水面や黒っぽいもの、動くものを図ることは不得意です。
また、室内からの窓越しの測定はできませんのでご注意下さい。レーザーが窓に反射し、正確な距離測定が行われません。


 レーザー距離計はGPSに比べて電池の持ちが格段に長いです。GPSナビは常時位置情報を取得し、大きな液晶を使うため、電池の消耗が激しいですが、レーザー距離計はファインダー内の液晶表示と測定時にしか電気を使わないため、月1,2回のラウンドでも半年以上電池の交換は不要です。電池が少なくなるとファインダー内の液晶に警告表示が出るため、事前に把握しておくことが出来ます。また、GOOスコープは15秒の自動電源OFFシステムを完備しておりますので、15秒経ちますと自動で電源がOFFになります。これにより無駄な電池の消費を防ぎます。


 ゴルフ上級者やプロはレーザーを使うことが多いようです。というのもGPSは精度が低く、操作が面倒というデメリットがあり、最初はGPSを購入した方も結局はレーザーを買いなおすということが多いようです。GPSもレーザーも決して安い買い物ではありません。一生に一度の買い物とするならば、このGOOスコープが最適だと自信を持っておすすめいたします。

 
 

最後に・・・

・手ブレがひどく、照準を合わせられない方
GOOスコープは、覗きこんだ対象にレーザーを照射して距離を測定する道具です。
手ブレをしてしまうと、レーザーもブレてしまい、測定できないことがあります。
手ブレがひどい方にはオススメできません。

・とにかくすぐに実戦で使いたいという方
ラウンドで使いたいというご要望にお応えするのがこのGOOスコープです。
ですが、そもそもラウンド中というのは、
スコープを使っていなくても、プレーで忙しくしています。
慣れないスコープを使うことで、スロープレーになってしまったり
慣れないスコープ、疲労した身体、不安定な足場などの条件が重なることで、
上手く距離を測れない場合もあります。

ラウンドで、上手くスコープを使用するのが出来ない場合、
宝の持ち腐れになってしまいますから、

まずは、練習場などで使い方を試していただき、
慣れてからラウンドでお使いいただきますようお願いします。
 


ラインショットの詳細はこちら

 

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